妊婦のための絵本

Meon Blog 読者の皆様 こんにちは。

 

編集者Pumpkinは現在、妊娠22週の妊婦ですが

(ここまでお腹で成長してくれてありがとう!)

今朝、ふと思ったことをブログで共有したいと思いました。

 

 

 

妊婦さん向けの絵本、ってないかしら?

 

 

 

妊婦さんは、妊娠に気づいた瞬間から母性が生まれると私は思っています。

少なくとも私は。

 

 

 

そして危険な流産期を乗り越え、安定期に無事入ると、

待ちに待った胎動が始まります!

胎動がわかると、今までがんばって話しかけていたことに、自信をもつようになり、

ますますがんばっちゃいます☆

お歌を歌ってあげたり、ママの好きな音楽を一緒に聴いたり、

夫婦での楽しい会話に赤ちゃんも参加させてあげたり、もういろいろです。

そして、絵本も読んであげ始めます。

Pumpkinはまだ絵本は読んであげれていないので、そろそろ始めようと思っています。

 

 

 

 

ところで、絵本は本当に奥が深いと感動します。

昨日のブログでも、「賢者のおくりもの」で感動がよみがえりましたが、

もっとシンプルな文面でも、絵の温かみと、文面の言葉の奥に秘められた深い思いで、

胸にカイロがそっと添えられたように、ジーンと温かくなります。

 

 

 

妊婦になって、もともと感動屋だった私は、ますます感動屋に。

夫のちょっとしたやさしい言葉に涙したり、

絵本の導入部分ですでに声が出なくなってしまうくらい、感激してしまったり。。

 

 

医学的にはホルモンバランス云々とも言われていますが、

私は、それだけでなく、女性がもつ母性が花咲く時、だと思っています。

その妊婦さんに向けた絵本も、何かあったら、うれしいなと思いました。

 

私だったら、どんな内容にするかなあ。

 

初めて赤ちゃんの心音を聴いて涙した時の絵と文章、 

激しいつわりでとても辛かった時の絵と文章、

午後のひと時、お腹の赤ちゃんに対する、深くい思いを表わす絵と文章、

激しい胎動で起こされた真夜中の時の絵と文章、

エコー検査で元気な赤ちゃんが見えて感動した時の絵と文章、

夫婦で赤ちゃんの名前をどうしようかと楽しく話をしている時の絵と文章、

 

 

 

たっくさんありますね!

 

すでに世の中にはあるかもしれませんが、

自分が好きなイラストレータさんの絵で、好きな文章で!

Meon Bookでそのようなコンテンツが将来的に入ったら、

いいなーと思っています☆

 

では、そろそろお昼ご飯つくりに取りかかります!

読者の皆様にとっても、素敵な一週間の始まりでありますように☆

 

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もうすぐクリスマス。そしてお正月。

        大切な夫に、妻に、親友に、彼氏に、彼女に

オリジナル絵本サイト Meon Book【ミーオンブック】

//www.meonbook.com/

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賢者のおくりもの

Meon Blogger 読者の皆様、こんにちは。編集者のPumpkinです。

きもちいい昼下がりの日曜日ですね。

本日は絵本ナビで懐かしい絵本を見つけましたのでご紹介したいと思います。

 

「賢者のおくりもの」 
作:オー・ヘンリー  絵:リスベート・ツヴェルガー

 

貧しくも愛し合う若い夫婦の、美しい夫婦愛のお話。

小学生のときに読んだ記憶があります。

小学生のときも、この夫婦愛に感動したことを思い出しましたが、

いま自分自身が夫を持つ身となり3年となりますが、今まで夫と育んできた愛を思うと、

この絵本を読んだ感動はまた格別でした。

 

 

いろんなことで夫婦はお互いに本音でぶつかる時があり、

一時的にうまくいかない時があったとしても、普段から相手を思いやる気持ちを大切に

し続けていたら、この絵本に登場する夫婦のように、

素晴らしい愛の絆でつながりつづけることができるのでしょうね。

 

 

銀婚式のときも、

同じ気持ちで夫との夫婦愛を分かち合える関係でいたいなあと、思いました。

来年赤ちゃんが生まれることを考えると、道のりはまだ始まったばかりですが!

がんばりまーす!

 

 

では、皆さまにとっても、きもちいい日曜日でありますように☆

 

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もうすぐクリスマス。そしてお正月。

        大切な夫に、妻に、親友に、彼氏に、彼女に

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はらぺこあおむしのビッグブック

ビッグブックってご存知ですか?
とっても大きい絵本のシリーズです。
1万円ぐらいする高価なものですが、新聞ぐらいの大きさなんです。

いろんな有名な絵本のビッグブックがあるのですが、その中でもやっぱり、おすすめは「はらぺこあおむし」
とても美しい色彩の絵にで、特に最後の蝶が見開きいっぱいに描かれているシーンは感動です。

http://www.ehonnavi.net/ehon/14307/%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%B0%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AF%E3%82%89%E3%81%BA%E3%81%93%E3%81%82%E3%81%8A%E3%82%80%E3%81%97/

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このブログにもつけようと思っていますが、ちょっと不具合が起きているので、後回しにしています・・・。

ジブリ

Meon Blog 読者の皆様、こんにちは。

編集者のPumpkinです。

先日、幼稚園児である姉の子供たちと会ってアラジンを見たりして遊んだわけですが、

私の得意なバイオリンを使って、ジブリ映画のいろんな音楽を演奏しました。

トトロ、魔女の宅急便、ラピュタ、千と千尋の神隠し、、、、、

いろいろ演奏しました。

絵本も素晴らしいけど、ジブリ映画もすばらしいなあ、とこのとき、感動したわけです。

子供たちのためのコンサートを開くつもりが、

なんと、彼らは歌いつつ、踊りだしました!

最後まで、汗だくになりながら、息を切らしながら、とってもうれしそうにしていました。

音楽が出せないところが絵本の弱みなのかな、と、このとき思ったわけですが、

絵本を読む時、想像の世界で、きっと何かのメロディーが流れているのではないか、

と感じました。

だから、絵本と映画では、優劣で比較できないなと、思いました。

本人の持っている想像力にヒントを与える映画、

本人の持っている想像力を引き出す絵本、

どちらも大事ですね!!

そんなことを感じた日でした☆

「アライバル」という外国の絵本

大人向けの絵本として最近売れている本があるそうです。
「アライバル」という外国の絵本で、すごく精密な絵で言葉が全く書かれていません。

1か月ほど前に、本屋さんで売られているのを見ましたが、白黒ですごく精密で美しい絵ですが、
何とも言えない寂しさと不思議な空気が漂っていました。
絵本というよりも一つの作品として、確かに欲しくなりました。

asahi.com 謎深き絵本に大人がはまる ショーン・タンの「アライバル」
http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201111030167.html

ミーオンブックは今は2種類の絵本しかないですが、今後少しずつ絵本を増やしていきたいです。
素晴らしい作家さんが居たら、ぜひミーオンブックで描いてもらいたいなっと思っています。

Meon Book 【ミーオンブック】

お客様レビューのシステム

現在ミーオンブックのサイトでは、お客様レビューの自動登録機能がありません。
いつかまた導入したいなぁと思っています。
お客様からのレビューを簡単にアップできるシステムがあると、お客様の声をもっとミーオンブックに生かすことができると思っています。
1年以内には実現したいなと思っています。

アラジン

Meon Blog 読者の皆様、こんにちは。

編集者のPumpkinです(^^)

本日は、幼稚園児の姉の子供たちと共に、ディズニー映画「アラジン」を鑑賞しました。

 

この映画はPumpkinが中学生のときにアメリカの映画館で観たのが初めてで、

感動が大きく、帰国してからも、確か2度鑑賞した覚えがあります。

BGMも気に入り、成人した今でも、iPhoneでお腹の赤ちゃんにもよく聴かせています。

 

DVDを最近購入し、久しぶりに観たわけです。

アラビアンナイトのような世界観、魅惑的な音楽、アップテンポなトークに、

90分間、釘付け。 お腹の赤ちゃんもポコポコ動いていました。

 

姉の子供たちは、絵本ではアラジンを知っていましたが、動画では初めてで、

場面によっては怖がったり、笑ったり、大いに楽しんでいました。

 

絵本の魅力ばかりについて、しばらく考えていましたが、

本日は少し異なる視点から見ることができ、新鮮だったのでBlogにしました☆

 

絵本で素晴らしいと思うことは、

読む本人の独自のイマジネーションと感じ方で、お話が変わります。

登場人物の声音、性格、動作まで、読む人の頭の中で皆、それぞれで、

これはとっても楽しく、不思議で、素敵なことだと思っています。

 

一方、今回のようなアニメ映画で素晴らしいと思うことは、

観る人がもしかしたら今まで見聞きしたことがないような、

新しい音楽、新しい人物、新しいメッセージ(教訓)などを知るチャンスであり、

映画製作者たちが素晴らしければ、作品もすごいものになります。

 

絵本もすばらしいし、Pumpkinにとっては「アラジン」のようなアニメ映画も、

すばらしいと本日は思いました!

クリスマスに向けて表参道ヒルズがディズニーとコラボ

ハロウィンも終わったし、どんどんクリスマスムードになっていきますね。
表参道ヒルズが、ディズニーとコラボするらしいです。

その名も『WALT DISNEY 110th Anniversary OMOTESANDO HILLS Christmas 2011 Stars of Dreams with Panasonic Beauty』!!
長い!!!

あれ?パナソニック?
まぁ、いいや。

ミニ・ディズニーランドが東京の真ん中にできちゃう感じでしょうか?
こんな楽しそうなイベントが日本中で開催されたら楽しそう!

<表参道ヒルズのクリスマスツリー点灯-ディズニーとコラボ>
http://www.shibukei.com/headline/8089/

絵本研究家 加藤啓子さん

Meonbookをご覧の皆様。

こんにちは、私は編集者のPumpkinと申します。

今後とも、どうぞよろしくお願いします(^^)/

 

 

さて、本日、とても興味深い方をインターネットで見つけましたので、

絵本にご興味がある方にご紹介したいと思います。

すでにご存じかもしれません。

 

絵本研究家の加藤啓子さん。

お会いしてみたい魅力的なお方と感じましたが、Wikipediaによると、

絵本の執筆だけでなく、絵本の研究・普及活動に携わり、手作り絵本講座などを手掛けておられるとのことです。

各地での「絵本展」開催の指導や、国境を越えて、絵本に関わる様々なボランティア活動にも積極的に携わっておられるとのことです。

一度、彼女の講座を受けてみたいものです。

彼女の講座を親子で受講されたある方のブログに書いてあったご感想として、

加藤啓子さんから感じたメッセージは、

「絵本は子供のためだけでない。

大人にも価値があり、大人へのメッセージがしっかりこもった絵本がある。」

と感じられたようです。

そのような素敵なオリジナル絵本ができるように、Meonbookは最大限がんばって、皆様のお役に立てれば幸いです!

クレジットカードのシステムを設置

お支払方法の選択肢として、銀行振り込みとクレジットカードを用意する予定です。
銀行振り込みに関しては特殊なシステムは全く必要ないのですが、クレジットカードの場合、システムの設置が結構専門的になってきます。
プログラムの専門家ではないので、本当に簡単なシステムで最初はスタートしようと思っています。
簡単なシステムでも、設置に今日丸一日かかってしまいました。もう少し稼働テストを行う必要があるかもしれません。
少しずつサイトが出来つつあります。

お客様が使いやすいような、システムを目指したいと思います。
仕事に戻ります!

”オリジナル絵本にメッセージを載せて” Meon Book 【ミーオンブック】
www.meonbook.com

ブログ設定が大変

色々と設定が大変でした。Wordpressというオープンソースを利用しているのですが、なんだか動きが変です。
特に投稿しているのに、文章が消えてしまったり・・・。
でもこのWordpressが世界で一番シェアが大きいんですよね・・・。
不思議です。